(最終更新日:2025-07-29 11:03:21)
ヤマシタ カズマ
YAMASHITA, Kazuma
山下 和馬
健康科学部 リハビリテーション学科
助教
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■ 研究分野
リハビリテーション科学、神経科学、ニューロリハビリテーション
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■ メールアドレス
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■ 学歴
2014/03
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日本福祉大学 健康科学部 卒業
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2019/03
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聖隷クリストファー大学大学院 リハビリテーション科学研究科 修了
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2021/10~
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名古屋市立大学大学院 医学研究科
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■ 職歴
2014/04~2021/03
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JA静岡厚生連 遠州病院 理学療法士
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2021/04~2025/03
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医療法人済衆館 済衆館病院 理学療法士
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2025/04~
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日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 助教
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■ 業績(論文)
2024/04
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日本の地域在住高齢者における身体活動へ影響を及ぼす行動変容テクニック システマティックレビューによる検討 理学療法科学 39(2),66-71頁 (共著)
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2021/09
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慢性期脳卒中患者におけるトレッドミル歩行練習の有効性 歩行速度改善を目的とした文献的検証 静岡理学療法ジャーナル (42),30-34頁 (共著)
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2021/09
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転倒回避のためのステップ能力はTen Step Testで評価できるか 静岡理学療法ジャーナル (44),14-17頁 (共著)
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2021/08
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コグニバイクによる認知症予防エクササイズが歩行・認知機能に及ぼす影響 36(4),491-494頁 (共著)
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2021/01
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Nonleisure-time physical activity guidance following minor ischemic stroke: a randomized clinical trial. Adapted Physical Activity Quarterly 38(2),329-347頁 (共著)
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2020/09
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回復期脳卒中片麻痺者における歩行変動性に関連する身体機能の検証 静岡理学療法ジャーナル (40),19-23頁 (共著)
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2020/09
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高齢者の慢性疼痛と転倒の関連性を調査した文献の検証 研究方法の違いに着目して 静岡理学療法ジャーナル (40),58-62頁 (共著)
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2020/08
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在宅要介護高齢者の睡眠と座位行動の関連性の検証 理学療法科学 35(4),521-525頁 (共著)
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2020/08
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高齢者における転倒回避のためのステップ動作能力とTen Step Testの関連性の検証 理学療法科学 35(4),545-549頁 (共著)
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2020/03
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退院時の6分間歩行距離は退院3ヵ月後の身体活動量に影響する 軽症脳梗塞患者における前向きコホート研究 聖隷クリストファー大学リハビリテーション学部紀要リハビリテーション科学ジャーナル 15,29-38頁 (共著)
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2019/09
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歩行速度と下肢荷重率は脳卒中患者の歩行自立度の判別に有効である 静岡理学療法ジャーナル (39),31-33頁 (共著)
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2018/10
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脳心血管病リスク因子に対する座位行動の減少に関するシステマティックレビュー 理学療法科学 33(5),817-821頁 (共著)
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■ 学会発表
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■ 所属学会
2021/04~
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公益社団法人 愛知県理学療法士協会
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2014/04~
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公益日本理学療法士協会
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■ 受賞学術賞
2022/05
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第24回静岡県理学療法士学会 優秀演題 (転倒回避のためのステップ能力はTen Step Testで評価できるか)
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2021/05
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第23回静岡県理学療法士学会 優秀演題 (回復期脳卒中患者における歩行変動性に関する身体機能の検討)
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2020/09
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第6回日本予防理学療法学会学術大会 大会長賞 (軽症脳梗塞患者の身体活動量向上に生活活動指導は有効か)
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■ 資格・免許
2021/10
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臨床実習指導者講習会 修了
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2014/04
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理学療法士免許
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■ 科研費研究者番号
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■ researchmap研究者コード
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