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    (最終更新日:2016-11-11 14:55:23)
  ムラカミ テツヤ   MURAKAMI, Tetsuya
  村上 徹也
全学教育センター
教授
■ 研究分野
社会福祉学 
■ キーワード
ボランティア, 福祉教育, サービスラーニング 
■ メールアドレス
kyoin_mail
■ 学歴
1982/03 立教大学 理学部 卒業
■ 職歴
1982/04~1983/03 ベトナム難民一時滞在施設愛光寮指導員
1983/04~1987/03 バングラデシュ・マハムニ村を支援する会現地駐在員
1987/04~1988/03 日本青年奉仕協会嘱託職員
1989/04~1990/03 日本青年奉仕協会職員
2000/04~2002/03 日本青年奉仕協会事業部長
2002/04~2004/03 米国ポインツ・オブ・ライト財団研究員
2004/04~ 市民社会コンサルタント
2009/04~ 日本福祉大学サービスラーニングセンタープログラムアドバイザー
2009/04~2011/03 日本福祉大学非常勤講師
2012/04~ 日本福祉大学サービスラーニングセンター副センター長
■ 学内役職・委員
2012/04/01~ 日本福祉大学 サービスラーニング副センター長
■ 主な研究テーマ
福祉教育・ボランティア学習におけるリフレクション・プログラム 
サービスラーニングのプログラム評価 
“サロン”におけるサービスラーニングの可能性 
■ 業績(著書)
2014/07 『ボランティア白書2014』 (共著)
2014/03 『新福祉教育実践ハンドブック』 (共著)
2013/11 『ボランティア活動をデザインする』 (共著)
■ 業績(論文)
2014/02 【分野別レポート4】東日本大震災後の大学におけるボランティアコーディネーション (単著)
2013/04 「米国のサービスラーニングと日本の福祉教育」 (単著)
2012/11 「サービスラーニングにおけるリフレクション研究の到達点」 (単著)
■ 業績(その他)
2009/10 アメリカにおけるサービスラーニングの発展 (共著)
2009/03 統計データで見るボランティア活動の現状と課題 (共著)
2008/03 大学におけるサービスラーニングへのアプローチ (共著)
2008/03 米国におけるサービスラーニング-教育と社会貢献活動の融合 (共著)
2007/10 ボランティア活動の経済的価値を示すことの意味 (共著)
2005/06 ボランティア活動推進ガイド「大学におけるボランティアセンターのすすめ」作成・普及事業報告書『大学ボランティアセンターガイド』 (共著)
■ 学会発表
2014/11/08 “サロン”の可能性を探る.福祉教育・ボランティア学習(日本福祉教育・ボランティア学習学会第20回とうきょう大会)
2014/11/08 ボランティア学習の効果・意義を可視化する(日本福祉教育・ボランティア学習学会第20回とうきょう大会)
2013/11 “サロン”の可能性を探る.福祉教育・ボランティア学習
2012/11 “サロン”の可能性を探る.福祉教育・ボランティア学習
2011/12 福祉教育・ボランティア学習におけるリフレクション・プログラム(日本福祉教育・ボランティア学習学会)
2010/11 福祉教育・ボランティア学習におけるリフレクション・プログラム(日本福祉教育・ボランティア学習学会)
■ 所属学会
2010/04~ 日本福祉教育・ボランティア学習学会
2011/04 ∟ 理事
■ 社会における活動
2005/05~ 東京都教育委員会 新宿区 東京都生涯学習審議会 (Tokyo Metropolitan Council of Life-long Learning)
2015/07~ 内閣府社会貢献青少年表彰選考委員
2014/08~2015/03 平成26年度青少年育成に携わるボランティアの活動状況に関する調査研究(内閣府)