(最終更新日:2017-09-10 16:22:33)
  ヤマネ マキ   YAMANE, Maki
  山根 真紀
スポーツ科学部 スポーツ科学科
准教授
■ 研究分野
スポーツ科学、野外運動 
■ キーワード
スポーツ科学、野外運動 
■ メールアドレス
kyoin_mail
■ 学歴
1985/03 筑波大学 体育学研究科 修了
■ 業績(著書)
2001/10 野外活動-その考え方と実際- (共著)
1991/03 スキーの指導 (共著)
1989/06 キャンプテキスト (共著)
1988/08 野外活動テキスト (共著)
■ 業績(論文)
2015/07 全日本女子学生レスリング合同合宿参加者の障害歴に関する調査 (共著)
2014/11 マスターズスキーの現状-参加者の人数・性・年代・地域別特徴と県スキー連盟の取り組み- (共著)
2014/11 受動型横ずれターンモデルの開発ストレート内傾と-股関節の回旋による複合モデル- (共著)
2014/08 大学における野外活動実習の開講状況について (共著)
2013/12 プレシーズントレーニングによる実業団女子バスケットボールチームの体力変動 (共著)
2013/08 受動型横ずれターンモデルの開発-股関節の回旋によるプルークボーゲン- (共著)
2013/03 山口県萩市におけるスポーツ推進計画策定を目指したスポーツ活動に関するアンケート調査用紙の作成 (共著)
2010/10 金城学院大学のウォーキングコース作成の試み (共著)
2010/09 アルペンスキー選手の技術と体力 (単著)
2010/08 授業におけるゴルフ実技試験の結果とゴルフに対する意識の関係 (共著)
2008/03 バスケットボール女子日本リーグ機構所属チームのポジション別体格および体力水準について (共著)
2002/09 筋に自ら振動を加える“スウィング・ストレッチング"の提案 (共著)
2000/10 Development of a new machine for tennis players to strengthen the lower limb adductor muscles (共著)
1999/03 垂直跳びの飛びの成績から見た一流バレーボール選手の跳躍力の特徴 (共著)
1999/03 名古屋市民の運動・スポーツに関する意識について (共著)
1998/12 長野オリンピックとパラリンピックにおけるバイオメカニクス研究-アルペンスキー(回転競技)の場合- (共著)
1998/03 Physical fitness profile of elite acro skier (共著)
1998/03 The development of hip joint training machine for alpine skiers (共著)
1998/03 アルペンスキー選手の台跳びトレーニング-台跳び運動の生理学的特性- (共著)
1998/03 テニス選手の下肢内転筋トレーニング装置の開発 (共著)
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■ 業績(その他)
2013/11 摘出術を行った腓腹筋筋内血腫の2例 (共著)
2011/12 高齢者水中運動教室参加者の体力及び日常生活活動レベルと血圧脈波伝播速度の関係 (共著)
2011/12 高齢者水中運動教室参加者の日常生活活動レベルの特徴-水中運動の運動強度との関係- (共著)
2010/03 血流制限を用いたトレーニング実施者の効果に関する意識調査 (共著)
2010/03 平成21年度美浜町民及び児童・生徒の運動・スポーツに関する実態調査 (単著)
2009/03 平成20年度:名古屋市民のスポーツ・レクリエーション活動・意識について-生涯スポーツ社会の実現を目指しての体力づくりに関する調査研究- (共著)
2007/03 男性のための健康&スポーツガイドブック (共著)
2006/03 平成17年度:名古屋市民のスポーツ・レクリエーション活動・意識について-生涯スポーツ社会の実現を目指しての体力づくりに関する調査研究- (共著)
2005/03 ~少年スポーツ指導者のための~ジュニアスポーツハンドブック (共著)
2004/03 60歳からのマイ・スポーツ (共著)
2003/03 女性のための健康&スポーツガイドブック「Health &Fitness for Women」 (共著)
2002/03 ウォーキングハンドブック「みんなで歩こうマイ・スポーツタウン」 (共著)
■ 学会発表
2017/03 マスターズスキー参加者の傷害状況(日本スキー学会第27回大会)
2016/12 Health status of Japanese masters skiers - comparison with the general population in Japan -(7th International Congress on Science and Skiing)
2016/10 ラージボール卓球を実施する中高齢者における心身健康の関連要因(第75回日本公衆衛生学会総会)
2016/08 ラージボール卓球実施者の健康と体力に関する検討(日本体育学会第67回大会)
2016/03 マスターズスキー参加者の身心健康 に関する研究 -活動状況と心理社会要因との関連-(第26回日本スキー学会)
2015/09 マスターズスポーツ参加者のスポーツキャリアと楽しさの関係 -マスターズスキー参加者の検討-(日本スキー学会 2015年度研究会)
2015/08 マスターズスキー参加者の参加動機の特徴 -インタビュー調査による検討-(第26回冬季スポーツ科学フォーラム2015)
2015/03 マスターズスキー参加者の特徴について(第3報) -活動状況と参加動機(インタビュー調査から)-(第25回日本スキー学会)
2014/03 マスターズアルペンスキー選手の特徴について(第2報) -各県スキー連盟の取組み-(第24回日本スキー学会)
2013/09 マスターズアルペンスキー選手の特徴について(第1報) -性別、年代別、地域別の競技人口の実態-(日本スキー学会2013年度研究会)
2013/06 大学における野外活動実習の開講実態について(第16回野外教育学会)
2013/06 野外活動における男女共修の問題(第16回野外教育学会)
2012/03 受動型横ずれターンモデルの開発 -股関節の回旋モデル-(第22回日本スキー学会)
2011/12 高齢者水中運動教室参加者の体力及び日常生活活動レベルと血圧脈波伝播速度の関係(第66回日本体力医学会大会)
2011/09 高齢者水中運動教室参加者の日常生活活動レベルの特徴 -水中運動の運動強度との関係-(第66回日本体力医学会大会)
2011/05 水中運動教室参加高齢者の日常生活活動強度の特徴(第67回日本心身医学会中部地方会)
2010/09 血流制限を用いたトレーニング実施者の効果に関する意識調査(第65回日本体力医学会大会)
2009/12 超音波Bモード法によるスポーツ選手の身体密度推定式(第22回日本トレーニング科学会)
2009/09 高齢者水中ウォーキング教室参加者における血圧脈波伝播速度の経年的変化(第64回日本体力医学会大会)
1999/10 スポーツ選手の体幹筋力(東海体育学会 第47回大会)
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■ 講師・講演
2017/08 求められる野外活動 ー体験活動とアクティブ・ラーニングー(愛知県知多郡美浜町)
2017/06 スポーツの持つ可能性(東海市立市民活動センター)