シライシ ナリアキ   SHIRAISHI, Nariaki
  白石 成明
健康科学部 リハビリテーション学科
教授
発表年月日 2006/10
発表テーマ 当院回復期リハビリテーション病棟の現状と課題
主催者 第22回東海北陸理学療法学術大会
学会区分 全国学会
単独共同区分 共同
開催地名 (学外主催)
発表者・共同発表者 伊藤卓也、岩本斉、藤田美有紀、藤田紗代、平田泰子、内田奈美子、杉山直敏、山本智子、川村陽一
概要 自院回復期リハビリテーション病棟の患者構成と全国調査とを比較検討した研究。全国調査との比較では自院では整形外科疾患の割合が高い、入院期間が短い、自宅復帰率が高いといった特徴がみられた。入院までの期間の更なる短縮化、急性期病院との地域パス導入などが課題であることが示唆された。
発表雑誌:第22回東海北陸理学療法学術大会誌