シライシ ナリアキ   SHIRAISHI, Nariaki
  白石 成明
健康科学部 リハビリテーション学科
教授
言語種別 日本語
発行・発表の年月 2002/01
形態種別 その他(論文)
標題 維持期のリハビリテーション〜チーム内の情報の共有化をめざして〜
執筆形態 単独
掲載誌名 LTC
巻・号・頁 9巻4号,48-53頁
概要 患者情報の共有は重要な事柄である。しかし、病院では勤務体制や同じ病院でも職種により普段活動する場所がことなり、情報の共有化は困難なことが多い。しかし、リハビリスタッフの病棟担当性を導入し、病棟でのリハビリを充実させていくことにより情報の共有化は進めることができることが述べられている。