オバヤシ カズコ   OBAYASHI, Kazuko
  尾林 和子
福祉経営学部 医療・福祉マネジメント学科
教授
発表年月日 2019/06/06
発表テーマ 「赤外線見守りシステム+介護コミュニケーションロボット+睡眠時バイタルセンサー」導入が被介護者のQOLに及ぼす効果
発表学会名 第61回日本老年医学会学術集会
学会区分 全国学会
発表形式 口頭(一般)
単独共同区分 共同
開催地名 仙台国際センター
発表者・共同発表者 尾林和子1)2)3) 近藤洋正2) 岡本佳美2) 近藤崇之2) 石井陽子3) 小舘尚文3)4) 増山茂3)5)
1) 日本福祉大学
2) 社会福祉法人東京聖新会
3) UAエージング研究センター
4)アイルランド国立大学ダブリン校
5)東京医科大学渡航者医療センター
概要 「赤外線見守りシステム+介護コミュニケーションロボット+睡眠時バイタルセンサー」は、利用者のQOL改善に寄与する。この研究の一部は老施協総研「平成30年度調査研究助成事業」補助金にて行った。
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