オバヤシ カズコ   OBAYASHI, Kazuko
  尾林 和子
福祉経営学部 医療・福祉マネジメント学科
教授
発表年月日 2019/05/25
発表テーマ 「見守り、会話、生体センサー」等複合システム導入が被介護者のQOLに及ぼす効果
発表学会名 第20回日本認知症ケア学会大会
主催者 日本認知症ケア学会
学会区分 全国学会
発表形式 ポスター
単独共同区分 共同
開催地名 京都国立京都国際会館
発表者・共同発表者 尾林和子1)2)3)、近藤洋正1)、岡本佳美1)、近藤崇之1)、石井陽子3) 、小館尚文3) 4) 、増山茂3) 5)
1)社会福祉法人東京聖新会 2)日本福祉大学 3) ユニバーサルアクセシビリティ評価機構 4)アイルランド国立大学ダブリン校 5)東京医科大学
概要 「見守り、会話、生体センサー」等複合システム導入が被介護者のQOL及び介護者の労働負担に及ぼす効果 老施協総研平成30年度調査研究助成事業
社会福祉法人東京聖新会倫理委員会承認番号  TS 2018-002
UMIN試験ID  UMIN00002